国 受付中 ✓ 2026-08-16 確認済み
国 V2H補助金CEV補助金(V2H充放電設備分)
⏰ 受付期間 2026/7/17〜9/30(先着・予算55億円。過去は1〜2ヶ月で枯渇の前例)
契約前に申請 失権: 交付決定前の発注・着工・支払い
- 誰が
- 導入者本人(EVの保有または発注済みが条件)
- いつ
- 発注・着工・支払いの前に交付申請し、交付決定を待つ
- どうやって
- NeVのオンライン申請(施工前写真・見積書等が必要)
金額
| 機器費 | 1/2(上限75万円) |
| 工事費 | 全額(上限55万円) |
対象経費は税抜。NeV登録機種の新品が対象
対象になる条件
- NeV登録機種のV2H充放電設備(新品)であること
- EV・PHEV・FCEVを保有または発注済みであること
- 交付決定前に発注・着工・支払いをしていないこと
申請の流れ
- NeV登録機種で見積もりを取る 施工業者 本体・付属品・工事費を税抜で分けた見積書に
- 交付申請 → 交付決定を待つ あなた 順番厳守 決定前の発注・着工・支払いは失権
- 発注・設置工事 施工業者
- 実績報告 あなた/施工業者 支払い完了後に提出
- 振込 NeV 報告の確認後
他の補助金との併用
都のV2H補助金と併用可(都は国の補助分を差し引いた残額に適用)
よくある落とし穴
- 交付決定前の発注・着工・支払いで失権。「申請した」だけでは着工できない
- 先着順のため、締切(9/30)より予算枯渇が先に来る可能性がある
出典(一次情報)
本ページの内容は 2026-08-16 時点の公開情報に基づきます。制度は年度・予算状況により変わります。申請前に必ず上記の一次情報をご確認ください。
※「契約前に申請」は当サイトの統一表記です。手続きの正式名称(交付申請・事前申込・事前協議など)は、上の「どうやって」欄と一次情報をご確認ください。